今日も御言葉と共に 2020年4月4日
★今日の本文の御言葉
ルカによる福音書19:28 - 38:
♣今日の要節
「ルカによる福音書19章38節 - 祝福あれ。主の御名によって来られる王に」
♥今日の瞑想
「キリストを救い主として崇拝するなら、彼を主としてうけなければならない」
♦今日の御言葉の黙想
なくなる数日前、イエスの勝利に満ちたエルサレムの入城は、イエスが主であるとに焦点が合わせられています。
イエスは、彼が乗るロバの子を持ってくるために弟子たちを送って、ロバの所有者に「主がお使いになる」(ルカによる福音書19:31)と指示しました。
群衆は神を大声で賞賛する
詩篇 118:26を引用して、「賛美する」。
主の名で来られる王よ」(ルカによる福音書19:38)と叫びました。
イエスは主です。
彼の名前は「すべての名にまさる名をお与えになりました」(ピリピ人への手紙2:9)。
かれを呼び出す名の一つである主は,かれに統治権があることを意味した。
彼は王であり、彼を信じているすべての人は彼の国の人々です。
私たちは、王としてのイエスの権威に頭を下げることによって、イエスを私たちの生活の主として認めることです。
これは、私たちがイエスに従うことを意味します。
私たちは、キリスト教徒であると自任しながらも、麻薬を服用して不倫の関係を継続するいくつかの人と同等であってはなりません。
彼は自分の問題を指摘してくれる牧師に「心配しないで、牧師、大丈夫です、私はただ少し悪いクリスチャンであるだけです」と口心よく答えました。
しかし、それは大丈夫ではありません。
決してそうではありません。
イエスの弟子であると言われている人(ルカによる福音書 6:43-49)は、そうすべきではありません。
今日、イエスに言葉だけでなく行動を称えてください。
そうすれば、あなたは他の人と宣言することができます。「イエスは主です!」
主よ
今日も私の姿このまま受けていただき
私のすべてがあなたのものになるようにしてください。
私の心があなたの場所になるようにしてください
私はあなたの座っている席になる様に。